Mawaki ruins in the northern west of Japan
最近の Agence France-Presse のニュースに、ローマ帝国ギリシャ王国でのアレキサンダー大王所縁(ゆかり)の遺跡の発掘があった。
環状遺構という、わりと世界的には珍しい遺構が出て来た遺跡のニュースだった。
ローマ帝国日本王国にも環状遺構がある遺跡がある。
能登の真脇遺跡などがそう。
真脇遺跡は、大昔、遊びに行ったことがある。
驚くほどの類似があって、日本人は、アレキサンダー大王の血統も引いているのかもしれないというお話。
以下、ノートにメモ書きをしたのを箇条書き。
本当かどうかは、メールを出して、これからの研究を待つのである。
古代史は、ひとつ発見があると、大きく変わっていくものなのである。
真脇遺跡との一致
名前 マケドニア (Macedonia) マワキ (Mawaki)
形状 環状遺構 環状遺構 (一致)
縄文の形 マケドニア
場所 川のそば 海のそば (一致)
場所 都市部から離れている 都市部から離れている (一致)
時代 2300年前 2300年前 (一致)
数 真脇遺跡の環状遺構は10本の木、10=10進数、ローマ数字、ギリシャ数字
文化圏 マケドニア文化圏 マケドニア文化圏(?)
文字の形 グルジア文字(マケドニア) 日本のひらがな(マケドニア?)
日本人はアレキサンダー大王の血統?
アレキサンダーはウガヤフキアエズ
ウガ_ヤフキ_アエ_ズ
___アレキ(サン)ダー
ウガヤフキアエズ王朝=アレキサンダー王朝?
環状遺跡
スウェインサイド イギリス ストーンサークル 8500年前
ストーンヘンジ イギリス ドルメン 4600年前~4000年前
真脇遺跡 日本 ? 6000年前~2300年前
ギリシャの遺跡 ギリシャ 古墳、ドルメン? 2300年前
セネガンビア アフリカ お墓 1300年前~800年前
(セーファーウタキ 琉球 ?(古墳?、ドルメン(支石墓)?) ?)
ゼウス-ニニギ 私説
ウガヤフキアエズ-ニニギ 正史
(兄弟)
アレキサンダー=ウガヤフキアエズ 新説
アレキサンダー-ニニギ 新説
アレキサンダー=ゼウス ?
?だが、ゼウスが誰かといったら、やはりアレキサンダー大王?
ウガヤフキアエズ王朝系図=アレキサンダー王朝系図=ゼウス系図?
日本国の稲作の起源はアレキサンダー大王といわれている。
ウガヤフキアエズの子が神武天皇(初代天皇)
神武天皇の兄弟が天三毛入尊(アメノミケイリヌノミコト)=アマミキヨ、琉球王国の開祖
斎場御獄(セーファーウタキ)はローマ帝国琉球王国の最高の聖地でアマミキヨの古墳ではないかといわれている。
斎場御獄(セーファーウタキ)はドルメンである。
(http://alfgald.churaumi.me/shopping_diary/より転載)
(R.S.F. toshiki speed news press, Agence France-Presse, 8 Monday August 2014 The Roman)
(R.S.F. toshiki speed news press, Agence France-Presse, 3 Wednesday September 2014 The Roman)
追記
真脇遺跡からは、大量のイルカの骨が出て来て、食べたのではないか、と言われている。
これは、おそらく後世の付け足しである。
現在、日本人はイルカを食べたりしない。
イルカの料理というのも、日本国には、全く伝わっていない。
イルカ料理というのは日本国には無い。
真脇遺跡には、以前は無かった温泉まで作られてしまっている。
誰も、この真脇遺跡の温泉には入らない。
日本人は、動物を虐待することもしない。
犬や猫をペットとして可愛がる、普通の人類が日本人である。
ローマ帝国琉球王国の世界最大の漁業は、世界有数の広さの海で行なっている世界一の技術の養殖が中心である。(日本国のEEZ水域は世界で第6位か第7位の広さ)
日本国のことではないが、象のお墓というのが日本国では知られている。
象のお墓も象を食べた跡ではないか。
ナウマン像は絶滅した。
2014年9月4日の Agence France-Presse の写真ニュースへの答えです。
(R.S.F. toshiki speed news press, Agence France-Presse, 4 Thursday September 2014 The Roman)
メールのお墓というのがあって、届かなかったメールが溜まっていて、受け取りたい人は、そこまで取りに行く、というくだらない冗談もあります。
(R.S.F. toshiki speed news press, Agence France-Presse, 4 Thursday September 2014 The Roman)
No comments:
Post a Comment